【生活感を出さない方法】洗濯物を干す工夫



こんにちは!

シンプルだけど少しだけエレガントな暮らしに憧れている
アラフィフのtakakoです。

毎朝9時に更新しています。

読んでいただけると嬉しいです。



ところで、洗濯ものどこに干していますか?

 

我が家では、今までいろんな場所で干してきました。

 

外干→納戸→ガレージ→乾燥機→納戸

 

 

いろんな場所で試し、その場所のメリットデメリットを感じました。

 

外干し

外は、太陽の光を直接あびるのでカラット乾きます。

しかし、外出中に雨が降ると大変なことに

軒があればいいのでしょうがコストがかかります。

 

ガレージ

広い空間に、干すことができますが季節の温度に左右されます。

ガレージは、夏はサウナ、冬は冷蔵庫。

干す時間、取り込む時間、地獄です。

 

乾燥機

めちゃくちゃ楽です。

洗濯機に放り込めは、扉を開いたときは、もう乾いているのです。

干す手間、取り込む手間を省くことができるのです!

なんと最高なんでしょう!!!

 

しかし

 

夜間電力を利用したにも関わらず電気代が高騰!!!

1か月8.000円ほど値上がりしました。

洗濯に8.000円はかけれない。

即却下。

 

そして、考えました。

洗濯物という家事をストレスなくこなすにはどうしたらいいのか?

 

室内干しが一番いい。

 

 

しかし、室内干しすると、生活感を一気に漂わせてしまいます。

それだけは避けたい。

部屋に干すけど、隠せる場所。

考えた結果、納戸しかない!!!

しかし、納戸には荷物がある。

 

断捨離を兼ねて、一斉に物の見直しをしました。

最初は、ここにある荷物どこに置けばいいの???

ちょと不安でしたが、なんとかなるものですね~

 

広さは、2畳半ほどかな~

突っ張り棒2本と多機能の洗濯物干しを使って干しています。

シーツや毛布なども干し方を工夫すれば干すこともできます。

部屋干し特有の悩みである「生乾きの臭い」には除湿機を使って対処しています。

 

 

 

 

洗濯物を納戸に干すようになって、とても楽になりました。

納戸は、キッチンの横にあるので、ちょっとした家事の隙間に、干したり取り込んだりできます。

 

これから、電気代がさほどかからない洗濯機が出てくれば、干す必要もなくなります。

そうすると、この納戸もまた違った使い方ができるのかもしれません。

今、はやりの水と電気で育てる野菜室にするのもいいですね~

 



最後までご覧いただきありがとうございます。

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