【習慣】脳が疲れている夜に何も考えないようにする方法



こんにちは!

シンプルだけど少しだけエレガントな暮らしに憧れている
アラフィフのtakakoです。

毎朝9時に更新しています。

読んでいただけると嬉しいです。



私の毎日のルーティーン

4:00 起床

7:00 ブログを書いたり学びの時間・ストレッチなど体のケアー

8:30 掃除やおべんと(サラダ)

9:00 仕事

18:30 帰宅

19:30 入浴

21:00 夕食 家事

21:30 就寝

 

毎日のルーティーン

多少なりと時間は前後しますが

最近は、こんな感じで過ごしています。

夜は脳が疲れているから

 

9時をめどに寝るようになってから

ダラダラと過ごすことがなくなったことで無駄な時間がなくなりました。

 

脳が疲れているときは

 

お風呂で疲れを取り入浴後に、食事をいただきます。

食事をいただいた後は思考能力は皆無に等しい。

 

その日、一日あったことをいろいろ考えそうになるので脳に、「もう何も考えなくていいよ!」と言い聞かせています。

 

疲れているときやその日にあった嫌なことを考えても

適切な判断がでずに

無性に甘いものが食べたくなったり。

ジャンクフードが食べたくなったり。

どうにでもなれー的な短絡的な考えになってしまう自分を知っているのですぐに寝るようにしています。

疲れた夜はすぐに寝る

気持ちが楽になる方法

夜は、お風呂に入ってごはんを食べたて家事(洗濯物かかり)をすればあとは寝るだけ。

何もしなくていいと言い聞かせていれるからすごく楽です。

何も考えなくていい。

 

気持ちのどこかで何かしなくてはと考えただけで重たい。

ちょっとしたことだけど

すごく気持ちが楽になりました。

 

翌朝、思考も気持ちもリセットされて頭の中もスッキリします。

 

 

 



最後までご覧いただきありがとうございます。





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