【美容】ヘナ染めで困ることは



こんにちは!

シンプルだけど少しだけエレガントな暮らしに憧れている
アラフィフのtakakoです。

毎朝9時に更新しています。

読んでいただけると嬉しいです。



ヘナ染のいいこと、わるいこと。

〇白髪がしっかり染まる

〇髪に優しい

白髪が染まっている期間がカラーリングより長い

〇地球にやさしい

〇安心して使える

 

×においが残る

×タオルにヘナがつく

×カラーリングとの境目ができる

ヘナ染めのこまること

カラーリングからヘナ染めに

前回、行った美容室は、染めた当日でさえ一番目立つ部分の白髪が染まっていない最悪な状態でした。

髪は傷む、染まっていない。

なのために染めたの?と帰りの車の中で独り言。

すぐに染めると髪に負担がかかってしまうからこのまま我慢するしかない( ;∀;)

 

そんな経験からヘナ染に変えました。

しかし、最初に選んだ色は「赤茶系」。

染めるとカラーリングしている部分がまさしく「赤」!!!

やばい!

 

カラーリングしている部分

今回は、前回の反省から茶系で染めてみました。

 

白髪の部分は茶。

カラーリングが残っている部分は「黒」になりました。

日に日にカラーリングの部分の色が出てきて明るくなります。

 

カラーリングしているときは、すぐに白髪が浮き出ていましたがヘナに変えてそれがなくなりました。

白髪がしっかり染まっています。

 

一番困ることは

それは、プリン状態。

カラーリングで染めている部分はヘナの色が付きます。

しかし、生えてくる部分は黒は黒。

白髪は染まる。

だから、色の境目ができることです。

まだ、数センチ。

これからどう髪になじんでいくのか

境目が際立つのか?

様子を見ていきたいと思っています。

 

 



最後までご覧いただきありがとうございます。

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